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清潔・便利を省スペースで叶える

トイレで用を足したあと、タンク上の水栓で手を洗うのに少し抵抗があるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。とはいえ、トイレ内に別で手洗いを設置するのは、スペースの都合上難しいことも多いもの。

ハンドソープも使えるトイレ手洗いが一体になった「#PanasonicTOILET 」の「#NewアラウーノV 」なら、タンク付きのトイレよりもコンパクトで、手洗いを別で設置する必要もないので、ゆったりひろびろとしたトイレ空間を実現可能。ハンドソープも置けて、トイレを使った後にそのまましっかりと手洗いができるので、タンクの水栓で手を洗うことに抵抗がある方にもおすすめです。

さらに、パナソニック独自の「#スゴピカ素材 」を採用しているので、汚れの原因となる水アカが付着しにくくお手入れもラク。少ない水で流しきる構造で、節水性も両立しています。

 

 

 

 

 

 

トイレはもちろん、水まわりのリフォームについてはお気軽にご相談ください!

 

 

くらしに馴染み、くらしを変える

帰宅時や突然の来客時、おやすみ前の身支度をしている時など「ここに洗面があれば」と感じたことはありませんか?玄関・LDK・寝室など、脱衣所以外に洗面を設けることで、住まい全体の利便性や使い勝手を大きく高めることができます。


そんな“脱・脱衣所”の洗面づくりには、パナソニックの洗面ドレッシング「#シーライン 」フロートワイドカウンタープランがおすすめ。カウンター長さの調整が可能なので、設置場所に合わせて柔軟にプランできます

 

さらに、全18柄のラインアップで内装ドアや床材などと統一感のあるコーディネイトも可能。設置する場所にも馴染み、使うときも使わないときも心地よい洗面ドレッシングを実現できます。

 

洗面をはじめとする住まいのリフォームについては、お気軽にお問い合わせください。

空間を広く見せるなら、“床”もポイント

近年の住まいづくりでは「限られた空間をどう使うか」は重要なテーマ。フローリング選びにおいても、いくつかポイントを押さえるだけで、実際以上に広く感じられる空間づくりが可能です。

空間を広く見せるために知っておきたいフローリング選びのコツと、おすすめ商品をご紹介します。

 

■明るいカラーの床を選べば、視覚的に広がりを感じられる

広い面積を占めるフローリングは、色柄が空間の印象を大きく左右します。暗い色ではなく、ホワイトやベージュなどの明るいトーンを選ぶだけで、視覚的に軽い印象になり、より明るく広さを感じられる印象に仕上がります。

多彩な色柄が魅力の「#ベリティスフロアー 」「#マイスターズウッドフロアー 」はニュアンスカラーも豊富にラインアップ。木目や石目を繊細に表現したシートタイプから、素材感を楽しめる突き板仕様まで、樹種や色柄も幅広い選択肢から選べます。

 

■溝などのノイズが少ない幅広デザインもおすすめ

空間を広く見せるには、視覚的な“ノイズ”を減らすことも大切なポイント。フローリング選びでは、溝の有無に注目するだけでも印象が変わります。溝の少ないデザインなら水平面がすっきりと整い、より広がりを感じられる空間に。

「#ベリティスフロアー 」には、中央の溝がない「#ワイド 」デザインもラインアップ。5種の木目柄から選べます。工期やコストを抑えたい方には、石目柄4種を揃え、上貼りで簡単に施工できる1.5mmの床材「#ウスイータ広幅 」もおすすめです。

 

■建具・壁とのコーディネイトもチェック

フローリングを起点に、ドアや壁面のカラーを考えるのもひとつの手。たとえば、床材とドア、壁の色柄を揃えることで、水平面と垂直面が自然かつシームレスにつながり、空間に奥行きと一体感が生まれます。

「#ベリティスフロアー 」は、建材シリーズ「#ベリティス 」の内装ドアと同柄で組み合わせが可能。2026年4月新登場の「#インテリアパネル 」や「#リフォーム用シート 」を活用すれば、床・ドア・壁面まで同柄でコーディネイトができます。

 

■広さを感じる空間づくりにおすすめ「NEW VERITIS」

2026年4月にリニューアルされる「NEW VERITIS」には、“明るさ”と、“視線の繋がり”に注目した多彩な内装建材がラインアップ。色柄やデザインも豊富なので、広さを感じられる空間づくりをお好みのテイストで実現できます。

これから家づくりを考えるという方は、ぜひご検討ください。

インテリア・暮らしを、床から変える

部屋の印象、過ごし方に大きく影響するフローリング。貼り替えはそれなりに工期やコストがかかりますが、上貼りなら簡単・スピーディにリフォームが可能です。

“上貼り”で実現できるフローリングリフォームのアイディアと、おすすめ商品をご紹介します。

 

 

■【石目柄を上貼り】上質感のあるキッチン空間を手軽に実現

キッチンなどの水まわりをリフォームする際は、床までまとめて見直すことで空間全体の完成度がぐっと高まります。水まわりの床の貼り替えは工期やコストが気になるものですが、上貼り施工なら既存の床を活かして手軽に印象を一新できます。

2026年4月に新登場する幅303mmの上貼り床材「#ウスイータ広幅 」は、水まわりにおすすめの石目柄を4種類ラインアップ。上から貼るだけなので、キッチンとセットで手軽に床のリフォームが可能です。水ぬれにも強く、水まわりでも安心して使えます。

 

■【防滑仕様を上貼り】ペットの足腰に配慮。一緒に心地よく過ごせる空間に

小型犬などのペットがいるお住まいの場合、ツルツルとすべる床では足腰に負担がかかるため、フローリングの“防滑性”がより重要になります。もしリフォームをお考えなら、短期間でスピーディに対応できる上貼り床材という選択肢も。

上貼り床材「#ウスイータ 」には、表面の凹凸加工ですべりに配慮した「#滑り配慮 」のタイプも。元気に動き回るペットと過ごす部屋にも適しています。厚さ1.5mmの薄型設計なので、既存の床暖房に上貼りしてもぬくもりをキープできます。


 

■【壁もセットで上貼り】床とカラーを揃えた、統一感のあるこだわり空間に

フローリングと合わせて壁面の色や素材感を揃えることで、より洗練された印象の空間づくりが可能です。フローリングと合わせて壁面を上貼りでリフォームすれば、工期を抑えながら手軽に模様替えができます。

「#ウスイータ 」は、壁面にも両面テープで施工が可能。床と合わせてリフォームすれば、床面と壁面を同じカラーで揃えた統一感のある空間づくりが可能です。傷や汚れにも強いので、ペットのひっかき傷対策などにもおすすめ。

 

■広さを感じる空間づくりにおすすめ「NEW VERITIS」

2026年4月にリニューアルされる「NEW VERITIS」には、“明るさ”と、“視線の繋がり”に注目した多彩な内装建材がラインアップ。色柄やデザインも豊富なので、広さを感じられる空間づくりをお好みのテイストで実現できます。

これから家づくりを考えるという方は、ぜひご検討ください。

 

小さな工夫で、広がりはつくれる

近年の住まいづくりでは「限られた空間をどう使うか」は重要なテーマ。細部に少しの工夫を重ねれば、実際以上に広く感じられる空間づくりが可能です。

視線を繋げることで空間をすっきり・広く見せる住まいづくりのアイディアをご紹介します。

 

 

■ドアのパーツの存在感を減らし、開放的&ノイズレスに

空間を広く見せるには“つながり”と“ノイズの少なさ”が大切。ドア選びでは天井まで続く「ハイドア」や、天井側に枠の出ない「#2方枠 」、金物が目立たない「#隠し蝶番 」等を取り入れれば、視線の流れが整い、一体感のある空間演出ができます。

この春リニューアル予定の内装建材シリーズ「#ベリティス 」なら、ハイドア・2方枠・隠し蝶番仕様のオーダーも可能。ドアを開けた際に正面からラッチ(掛け金)が見えない「#マグネットラッチ 」、よりスリムでノイズレスな「#スマート枠 」など、細かなカスタマイズも可能です。

 

 

■アクセント壁を長くつなげて、奥行き感をアップ

広く見える空間づくりにおいては、壁の配色も大事なポイント。周囲と色を変えた“アクセント壁”を複数の面にわたって連続させることで、視覚的に奥行き感を強調することが可能です。

「#インテリアパネル 」なら、豊富な色柄ラインアップから選べるうえ、「#ベリティス 」の内装ドア・収納扉と色を揃えられます。ドアや収納の存在感を抑えつつ、アクセント壁を美しく連続させたノイズレスな空間づくりが可能です。

 

 

■浮かせて、溝を減らして、水平面を多く見せる

空間を広く見せたいとき、“水平面”が多く見えるように意識するのも効果的です。床と壁の境目にあたる幅木や、フローリングの溝など、普段あまり目を向けない部分まで整えることで、視線がのびやかにつながり、空間により広がりが生まれます。

内装建材シリーズ「#ベリティス 」は、床面をより多く見せられる「#フロートタイプ幅木 」や、溝のない広幅デザインが選べる床材「#ベリティスフロアー 」をこの春新たにラインアップ。細部までこだわったワンランク上の“広見え空間”がつくれます。

 

 

■広さを感じる空間づくりにおすすめ「NEW VERITIS」

2026年4月にリニューアルされる「NEW VERITIS」には、“明るさ”と、“視線の繋がり”に注目した多彩な内装建材がラインアップ。色柄やデザインも豊富なので、広さを感じられる空間づくりをお好みのテイストで実現できます。

これから家づくりを考えるという方は、ぜひご検討ください。

 

広がりをつくるなら、“明るさ”にご注目

近年の住まいづくりでは「限られた空間をどう使うか」は重要なテーマ。 “明るさ”を意識すれば、実際以上に広く感じられる空間づくりが可能です。

上手に光を取り込み、空間を明るく・広く見せる住まいづくりのアイディアをご紹介します。

 

■カラーコーディネイトは“明るい色”をメインに

空間を広く見せるうえで、色使いはとても重要です。壁面や床など面積の広い部分をホワイトやベージュなどの明るいトーンを中心にまとめることで、視覚的な抜けが生まれ、部屋全体がのびやかに感じられます。

内装建材シリーズ「#ベリティス 」なら、この春から新登場する「#グレージュオーク柄 」「#ラピスグレー柄 」「#ペールグリーンオーク柄 」などの明るいニュアンスカラーでドアや収納をプラン可能。床材の色柄も豊富で、統一感のある空間づくりを実現できます。

 

■ドアデザインの工夫で光を取り込む

部屋を仕切る内装ドアの選び方も重要なポイント。大きな採光ガラスを取り入れたデザインを選べば、光が部屋の奥まで行き渡り、開放感のある明るい空間演出につながります。

この春リニューアル予定の内装建材シリーズ「#ベリティス 」なら、多彩なデザインから採光ドアを選べます。色柄の組み合わせも自在なので、インテリアの統一感を保ちながら、光をたっぷり取り込める住まいづくりが可能です。

 

■室内窓やガラスの引戸で開放感をアップ

開放感をさらに高めるなら、内装ドアだけでなく“壁面”の工夫にも注目を。室内窓を設置したり、間仕切りに採光部の大きなデザインを取り入れることで、部屋をまたいで光が行き交い、空間にいっそう広がりが生まれます。

内装建材シリーズ「#ベリティス 」には、採光部の大きな引戸や「#室内窓 」もラインアップ。プランの自由度が高く、間取りや使い方に合わせた柔軟な設置が可能です。よりノイズレスな空間づくりには、全面ガラスの引戸「#エアビュー 」もおすすめ。

 

■広さを感じる空間づくりにおすすめ「NEW VERITIS」

2026年4月にリニューアルされる「NEW VERITIS」には、“明るさ”と、“視線の繋がり”に注目した多彩な内装建材がラインアップ。色柄やデザインも豊富なので、広さを感じられる空間づくりをお好みのテイストで実現できます。

これから家づくりを考えるという方は、ぜひご検討ください。


いつもの入浴で、髪美しく、肌うるおう

乾燥が気になるこの季節。お風呂あがりに、肌や髪がいつもより乾いていると感じることはありませんか?きちんとケアしないといけないとは思っていても、ゆったりとセルフケアの時間を取るのは難しいもの…。忙しい毎日の中で肌や髪のケアを手間なく習慣化するなら、毎日のバスタイムに注目するのがおすすめです。

 


PanasonicBATHROOMの新プラン「Beauty care style」は、泡の持つチカラに注目した新しいバスルーム。湯あがり後のうるおいを長続きさせる「#オイルヴェール酸素美泡湯 」、ファインバブルと5つのモードでヘアケアの効果を高めてくれる、「ファインバブルシャワーヘッド#ファインベール 」で、入浴ついでの“ながらセルフケア”が可能。入浴時にカンタンに無理なくセルフケアが可能です。

 

さらに、住まいの雰囲気に合わせて多彩なプランで対応が可能。パナソニックならではの「#フラットラインLED 」を取り入れれば、洗練されたバスルームを演出することもできます。

 

バスルームはもちろん、水まわりのリフォームについてはお気軽にご相談ください!

省力化は日々の整理整頓から

何かと忙しい年末のタイミングですが、一年の終わりには大掃除でスッキリ年越しを迎えたいもの。
日常的に整理整頓ができれば、お掃除の手間もグッと省けます。
小物や日用品など、散らかりがちなアイテムをすっきりと片づけられる「キュビオス」を使った収納テクニックをご紹介。

市販グッズを使った収納術を探すならパナソニックの「しまうものにフィット」WEBページもおすすめです。

▼URL
https://sumai.panasonic.jp/interior/shuno/cubios/merit/03.html

 

 

■リビングのお掃除グッズは取り出しやすい場所にまとめて

掃除機やカーペットクリーナー、アルコール除菌シートなど、お掃除で用いるあれこれは、取り出しやすい場所にまとめて収納しましょう。
リビングに収納することで気づいたときにサッと使えて、こまめにお部屋のキレイを保つことができます。

#キュビオスなら、掃除用具専用の収納スペースづくりが可能。
ラックやフックを活用すれば、ブラシや除菌スプレーなども使いやすくしまえます。スティック掃除機やロボット掃除機を充電しながら収納できるのも魅力です。

 

 

■しまうものに合わせてキッチンの収納空間をアレンジ

サイズが異なるお皿やグラスなどの食器類は、種類別に空間を仕切ることで無駄なく出し入れができます。
茶葉とティーポットなど一緒に使うものをまとめておくことで、キッチンでの作業効率アップにも。

#キュビオスなら、しまうもののサイズに合わせたプランニングが可能。
大型の調理器具から小さなカトラリーまで、住まいのキッチン用品をすっきり片づけられます。
扉に耐震ロック(オプション)もつけられるので、割れものを収納する際も安心です。

 

 

■デスクで使う小物は、引き出し内で仕分けて整理

忙しい年末こそ、仕事もスムーズに片付けていきたいものです。
デスク上の物はなるべく少なくしながら、引き出しの中はケースや仕切りを活用することでクリップや付箋などの小物類もすっきり整理できます。

システム収納 #キュビオス は市販の収納ケースがぴったり納まる設計。
一緒に使うものをまとめて収納したり、定位置を決めることで片付けもスムーズになります。
棚にはA4ファイルがぴったりと納まるので、溜まりがちな書類もスッキリ整頓できます。


 

 

■ 収納づくりのヒントに!

#キュビオス自慢で検索すれば、様々な事例をご覧いただけます。
しまい方のアイディアやお部屋づくりの参考にぜひ、ご覧ください。

▼WEBサイトはこちらから!
https://sumai.panasonic.jp/interior/shuno/cubios/

 

 

■収納用品の選び方や使い方を無料でアドバイス

あなたのキュビオスプランに合わせて、おすすめの収納用品や収納方法を提案してもらうことができます。

▼詳しくは「MUJI SUPPORT」で検索!
https://sumai.panasonic.jp/interior/shuno/cubios/merit/06.html


 

 

和室を壊さず、洋室に

使っていない和室を洋室にリフォームしたいけど、工期やコストを考えると大掛かりなのは気が引ける…。

そうお考えのあなたに、短期間での洋室化リフォームを実現できるアイディアとおすすめの商品をご紹介します!

  

 

 

■【ドア】敷居と鴨居を活かして、ふすま→引戸にお手軽チェンジ

襖(ふすま)を洋風のドアに付け替える場合、工期・コストを抑えるなら引戸への変更がおすすめ。開き戸とは異なり、開口部の解体などが必要ないので、レールの設置など最低限の施工で設置ができます。

和室リフォーム引戸「#フスマート」なら、和室の鴨居・敷居もそのまま活かして設置が可能。「#ベリティス 」のドアと組み合わせやすい色柄なので、他の部屋と統一感あるコーディネイトができ、汚れにも強いのでお手入れも手間いらずです。

 

 

■【収納】押入れの扉と棚を入れ替えて、大容量&便利なクローゼットに

押し入れは、扉を付け替えれば比較的簡単にクローゼットへの切り替えが可能。奥行きの深さを活かせばかなりの収納力を確保できる上、中の棚を撤去してハンガーパイプやスライド棚などを設置すれば、使いやすさもアップします。

「#和室リフォーム折れ戸 」なら、鴨居や敷居を活用して省施工で設置OK。天袋のある押し入れでもそのまま対応できます。 多彩なパーツを組み合わせできるシステム収納「#アイシェルフ 」も併用すれば、大容量で利便性の高いクローゼットに。

 

 

■【和室外の床】“お手軽リフォーム床材”で統一感のある空間を簡単に実現

和室の畳をフローリングに替えると、和室の外側の床とのコーディネイトも気になるもの。簡単に施工ができる“上貼り”タイプの床材を活用すれば、転居などの必要もない、住みながらリフォームが可能です。

「#ウスイータ 」なら、既存の床の上から両面テープと接着剤で貼り付けるだけなので、簡単に統一感のある空間を実現できます。「#フスマート 」ともコーディネイトしやすく、施工時の騒音や粉塵も出にくく、近隣への配慮も可能です。

リビングにテレビあり!のみなさんへ

ライフスタイルが多様化する今、リビングの使い方はさまざま。テレビボードを起点に、自分らしいリビングインテリアを考えてみませんか?

テレビボードを軸に考える、暮らしに合わせた空間づくりのアイディアと、おすすめ商品をご紹介します。

 

 

■【すっきり&スマート】「フロートタイプ」で実現。ミニマルで洗練された暮らし

「フロートタイプ」は、スタイリッシュな空間にぴったり。テレビボード下の掃除が簡単で、ロボット掃除機なども使いやすいので、家事まで効率よくこなせるスマートな暮らしを実現できます。

システム収納「#キュビオス 」は、フロート収納のプランも可能。収納力が高く、ケーブルを隠してまとめられる配線キャップも用意されているので、いつでもすっきり整頓された空間をキープできます。

 

 

■【収納力と機能性を両立】「壁面収納タイプ」で、リビングの一角を有効活用

壁一面をたっぷり活かせる「壁面収納タイプ」は、空間効率の高さが魅力。たくさんのものを収納できる上、デスクなどを併設すれば、リビングの一角を作業や趣味のスペースとしても活用できます。

システム収納「#キュビオス 」は、ミリ単位でサイズ調整ができる上、多彩なユニットを組み合わせられるので設置場所や用途にぴったりの壁面収納をプラン可能。扉は耐震機能付きなので、万一の際も安心です。

 

 

■【“好き”に囲まれ癒される】「オープン収納タイプ」でお気に入りが映える空間へ

「オープンタイプ」のテレビボードは、収納力を確保しつつ、インテリアとしても楽しめるスタイル。雑貨や本、観葉植物などを飾りながら、見せる収納として空間をより自分らしく演出できます。

オープン棚「#フレームシェルフ 」は、スマートなフレームと上質感のある木製の棚板が特長。お気に入りをより美しく引き立ててくれます。耐荷重に優れている上、フロートや天吊りなど柔軟に設置できるのも嬉しいポイント。

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