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ドアから、空間を明るく開放的に

住まいのスペースが限られてしまうことも多い昨今、空間を広く見せるためには、ドアまわりに“視線の抜け”を上手く取り入れることが重要です。

開放的なリビングを実現するうえで知っておきたい“採光ドア”の選び方と、おすすめ商品をご紹介します。

 

■開放感を重視するなら“大きめガラス”のドアに

住まいのスペースが限られてしまうことも多い昨今、 “視線の抜け”は空間演出の重要なポイントです。たとえば、採光部の大きい“大きめガラス”のドアを取り入れれば光と視線が通り、より開放感のある空間に仕上がります。

“大きめガラス”のドアを選ぶなら、デザインラインアップが豊富な内装ドア「#ベリティス 」がおすすめ。空間をゆるやかに仕切りながらも圧迫感を与えない間仕切り「#しきり窓 」を組み合わせれば、より開放的な空間づくりが可能です。

 

■採光とプライベート感を両立できる“スリットドア”

“採光は確保したいけれど、外からの視線は遮りたい!”そんな空間には、細長い窓をあしらった「スリットドア」がおすすめ。視線を遮りながらやわらかく光を取り込めるので、開放的な印象になります。

「#ベリティス 」の内装ドアなら、スリット入りのドアデザインも豊富にラインアップ。垂れ壁のないハイドアタイプが揃った「#プラスレーベル 」なら、よりスタイリッシュで洗練された印象を演出できます。

 

■和モダンなどの空間には「縦格子デザイン」もおすすめ

和モダン・ジャパンディなど、お部屋に和のテイストを取り入れたい場合は、縦格子のデザインが効果的。内装ドアの採光部などに縦格子をあしらえば、程よい抜け感とともに、和の趣も演出できます。

内装ドア「#ベリティス 」には、縦格子デザイン(HC型)もラインアップ。全9柄から選べるのでインテリアに合わせたカラーコーディネイトが可能です。縦格子のデザインで空間をゆるく仕切れる「#スリット格子 」との組み合わせもおすすめ。

 

■【採光ドア選びのご参考に】人気ドアデザインランキングをご紹介!

採光ドアのデザインが豊富なパナソニックの「#ベリティス 」は、それぞれのデザインと全15種類の色柄を組み合わせて、お好みのドアがつくれます。収納や建具ともコーディネイトがしやすいので、統一感のある空間づくりが可能です。

内装リフォームについては、お気軽にお問い合わせください!

 

 

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