広がりをつくるなら、“明るさ”にご注目
近年の住まいづくりでは「限られた空間をどう使うか」は重要なテーマ。 “明るさ”を意識すれば、実際以上に広く感じられる空間づくりが可能です。
上手に光を取り込み、空間を明るく・広く見せる住まいづくりのアイディアをご紹介します。

■カラーコーディネイトは“明るい色”をメインに
空間を広く見せるうえで、色使いはとても重要です。壁面や床など面積の広い部分をホワイトやベージュなどの明るいトーンを中心にまとめることで、視覚的な抜けが生まれ、部屋全体がのびやかに感じられます。
内装建材シリーズ「#ベリティス 」なら、この春から新登場する「#グレージュオーク柄 」「#ラピスグレー柄 」「#ペールグリーンオーク柄 」などの明るいニュアンスカラーでドアや収納をプラン可能。床材の色柄も豊富で、統一感のある空間づくりを実現できます。

■ドアデザインの工夫で光を取り込む
部屋を仕切る内装ドアの選び方も重要なポイント。大きな採光ガラスを取り入れたデザインを選べば、光が部屋の奥まで行き渡り、開放感のある明るい空間演出につながります。
この春リニューアル予定の内装建材シリーズ「#ベリティス 」なら、多彩なデザインから採光ドアを選べます。色柄の組み合わせも自在なので、インテリアの統一感を保ちながら、光をたっぷり取り込める住まいづくりが可能です。

■室内窓やガラスの引戸で開放感をアップ
開放感をさらに高めるなら、内装ドアだけでなく“壁面”の工夫にも注目を。室内窓を設置したり、間仕切りに採光部の大きなデザインを取り入れることで、部屋をまたいで光が行き交い、空間にいっそう広がりが生まれます。
内装建材シリーズ「#ベリティス 」には、採光部の大きな引戸や「#室内窓 」もラインアップ。プランの自由度が高く、間取りや使い方に合わせた柔軟な設置が可能です。よりノイズレスな空間づくりには、全面ガラスの引戸「#エアビュー 」もおすすめ。

■広さを感じる空間づくりにおすすめ「NEW VERITIS」
2026年4月にリニューアルされる「NEW VERITIS」には、“明るさ”と、“視線の繋がり”に注目した多彩な内装建材がラインアップ。色柄やデザインも豊富なので、広さを感じられる空間づくりをお好みのテイストで実現できます。
これから家づくりを考えるという方は、ぜひご検討ください。

